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菫咲く日々〜東急川越Diary♪〜

東急川越です。またの名をななよんと申します。新聞を作る高校生やってます。その時その時思ったことを書いていきます。

頑張ります。

ロッカジャポニカ 3Bjunior

どうも、ちぃちゃんに認知もらってテンションあがりまくってる東急川越です。
またの名をななよんも申します。



http://tc26-a.hatenablog.com/entry/2016/10/10/194501

私の師である方からこうやって言っていただきました。


>>ブログの内容全体では 言いたいことはたくさんある 改善すべき箇所も

私がまだまだ何もわからない俄故に周りからはこう見られる。

ただ、それは現実だから、受け止めなければならない。

だからこそだけど、何かここはこうすべき、だとかこれは違う、だとか指摘があったら是非とも言っていただきたい。


>>まさに自分が求めていた好青年のファンである

私がそんなに過大評価されていいのだろうか。

この評価に恥じないようにしていこうと自分の心に堅く誓う。



>>底に澱みがたまった老害はいつか去るべきだし 付き合うべきじゃない

私は決してアイドル見るのが呼吸さんが老害だとも思わないし、寧ろこの人がいなかったら私はとき宣を知ることはなかったわけだし、こうやって常に情報を発信してくれる人がいることって素晴らしい事だと思います。

そしていつか私の発信したものをきっかけにして、私が“いい”と思ったことに興味を持ってもらえる人が出てきてくれたのなら、とても嬉しいことです。

だからこそ、思ったことをこういった場で記しておくことで、私自身も振り返ることができるし、誰かのセンサーに引っかかってくれるかもしれない。

今自分にできること、精一杯やらせていただきます。


“どちらが上とか下とかそんなことは考えない人間”

この言葉、私の目標というか、そういったものにします。



さて、


昨日の富士見は私にとって大切な1日だったと思います。
ロジャポ初現地で、あれだけたくさんのことを体験できたから。


そして、今日、新三郷に行きました。

元々行く予定など全くありませんでした。

http://tokyu-kawagoe.hateblo.jp/entry/2016/10/09/210020

ただ、先日書いたように、ちぃちゃんに惚れたんです。

“また会いたい”

心の底からそう思った。

だから行った。

そして、結論から言うとまた行きたい。

彼女と話せば話すほど彼女の魅力の虜になる。


今日の概略

川越を8時過ぎに出発

新三郷に9時頃到着

タイミング良く列形成

予約



1部

1部特典会

カラオケ

2部

2部特典会

帰投


こんな感じです。

縦長ですね。

今日のポイントはここです

・優先入場抽選
・実技教科抽選
・特典会

ライブ本番は敢えて入れていません。

場所の都合上今回のライブはコール等一切禁止でした。

できたのはクラップだけ。

ただ、正直私はそのシステムに助けられた面もある。

なんせ俄だから、周りのモタクみたいにまともにコールできないから。


私は確かにコール等覚えていきたい、とは思う。

ただ、


コールを打つために現場にいく


こういう人間にはなりたくない。

コールができないながらも、私自身音楽が好きだから、歌うことも好きだし、そういった観点でもライブを見てる。

だから昨日今日を通して最も思ったことがこれだ。


モタクども、クラップがどんどん巻きになっているぞ。


特にこれが顕著なのが自己紹介。

あみぽんに始まり、4人はなんとか巻きでもリズムが固まってるから安定する。

だが、問題はちぃちゃんの時。

「もしもし」の後はちぃちゃんのアカペラとこちら側のクラップだけで成り立っている。

そしてそのクラップが巻き、つまりスピードがどんどん早くなっていく。

ちぃちゃんはほんとは最初のテンポで(だいたい♪=65~70くらいかな?)歌いたいはず。

それを急かすようにクラップが入る。

ちぃちゃんはクラップに翻弄されつつクラップに合わせ、歌いきる。

昨日も今日もこうだった。

それが仕様なんだったらそれを理解できてなかった自分に問題があるが、多分仕様じゃないと思う。


焦ってもいい音楽は成り立たない。


そしてもう一つ、音楽的な観点で思ったことがある。


メンバーのほとんどが低音に弱い。

低音の響くメンバー(るったん、みぃちゃんあたりだったかな?)はまぁいいとしても、特にあみぽんとちぃちゃん。

低音が響かなすぎる。

というかバックの音に掻き消されてる。

下に音域広げるボイトレ(そんなのあるのかは知らないけど)したらもっといい歌唱になると思う。



さて話を戻してまずは優先入場抽選。

1部が7番、2部が10番、引きが良すぎた。

自分でも謎。

そして、実技教科抽選。

3回目にしてアタリを引いた。

もちろんちぃちゃんを選んだ。

f:id:tokyu_kawagoe:20161010211551j:plain

1部の特典会の一番最初にちぃちゃんに言った。

1部も最前で、2部も10番だから近いよって。

すごーい!しかもハチマキも当ててるし、すごいね!

こう言われた。

ほんとそれなんだよ。

すごすぎるんだよ、運良すぎるんだよ。

そして私は、運良すぎてそろそろ死ぬんじゃないかなーなんて思っちゃうね😭

こう言った。

彼女がなんと言ったか。。。




そんなことないよ、大丈夫!帰り道には気をつけてね?




フォローしながらも的確である。

私は彼女ならこういった冗談めいたものも的確に対応してくるだろうと確信していた。

期待を裏切らなかった。

彼女にまた、さらに惹かれた。


しかも彼女、ブログのコメントをしっかりチェックしている。

ただチェックしているのでなく、誰がコメントしたか、記憶に残っているのだ。

昨日だか今日だか、ちらっと聞こえてきたのは、「コメントしたの忘れてたけどちぃちゃんは覚えてた」という誰だか知らないけど私に聞こえた発言。

ほんとにその通りなんだと思った。

まず会ったとき、ブログのコメントありがとうございます!ななよんさんですね!

こう言われたのだ。

私はブログのコメントに“サイファミの人です”と書いた。

それだけでわかってくれたのだ。

私は昨日名乗り忘れるという失態を犯していたが、ちぃちゃんがコメントをチェックしてくれていたおかげで名前を覚えてもらえたのだ。

そして、1部、2部通して4回・20枚分話した。

顔と名前を一致して覚えてもらうことができた。

最高だった。

遂にはちぃちゃんがこっちに振ってくる話題がなくなって何か質問はあるかと聞かれるほど話尽くした。

まだまだ話し足りないけどね。

けど、私は今日来ていた全員の中で最も幸せだった自信がある。

これだけ最前で見れて、ハチマキ当たって、認知もらえて、たくさんちぃちゃんと話せて、本当に幸せだった。

そして、彼女からしてみれば、朝公開リハをして、少ししか休憩をとれないまま1部、その後ほんの少しの休憩を挟んで特典会。2部までの時間も1時間ちょっとしか余裕がなかった。そして2部の特典会も相当遅くまでやっていた。休憩なんかまともに取れていない。でもあれだけ笑顔でいる、これはすごいことだと思う。それだけ忙しいのに、尚且つブログのコメントをちゃんとチェックして、名前まで覚えている。


アイドルって大変ですね。


いつでも手を抜くことはできます。

アイドルやってる人の中にはブログをまともに更新もしないしコメントも見ない人ももちろんいると思う。

その人はその人なりに“アイドル”というものをしているのだと思う。

けど、ちぃちゃんは小さなことを積み重ねて、人の顔や名前を覚えるって相当大変なことだと思うけど、それをやってのけている。

彼女に、私は何色だと思う?と聞かれた。

どの色のイメージかを聞かれたわけだ。

迷いはしたが、ピンときた色がひとつあった。


白。


彼女はそれに対しこう言った。

優等生だよね、私(笑)

コンマの早さで頷いた。

彼女は優等生。

地道な努力をしている優等生。

彼女は私が惚れた相手でありながら、私が尊敬できる、そういう人間。

彼女のように、“優等生”でいたい。

何においてとかそういうのじゃなく、純粋にそう思った。


高井千帆、彼女は“わかっている”
とても中3とは思えない。
それは昨日も言ったことだが、今日改めてそう思った。
受け答えのひとつひとつにそれが垣間見える。


そして、彼女ともっと話したい、そう思える。


多分彼女のことどころかロジャポのことを知らない人が彼女と話してもきっとそう思う。


彼女にはそういう素質がある。



ちぃちゃんに会いたい。もっと話したい。



学畜 is 糞

彼女とコミュニケーションをとることこそが人生勉強。

埼玉県教育委員会は直ちに高井千帆と1:1でコミュニケーションをとる授業を取り入れるべき

これは言い過ぎか、というかちぃちゃんの負担がすごいことになる、というか対応し切れないね。


何が言いたいかというと、行ける範囲で今回のリリイベに行こうと思うということ。

福岡とか大阪とか名古屋とか、遠征はできないけど、千葉あたりはできる限り行きたい。

…とか言いながら蘇我は行けないんだけどね。






高井千帆に惚れ、恋をした。
彼女ともっとたくさん話をしたい。
伝えたいことがたくさんあるし、伝えてほしいこともたくさんある。






オタクってチョロいね。
すぐひょいと諭吉出すもんね。
わかっててもやってしまう。







そんな自分が嫌い



だけどちぃちゃんともっと話したい。












ガチ恋ってやつかな…?
自分が恐ろしくなってきた。