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東上急行電鉄 郭町乗務管区

ななよんと申します。新聞を作る高校生やってます。DDではありません。

4/1 3Bjunior 春の全力レビュー2017 遥かなるアポロンの彼方へ EX THEATER ROPPONGI  エビ中校長に代わってティッシュ配りもしてきました (タイトルだけでなく本文も長いです)

いよいよ行われた3BjuniorのEX THEATER ROPPONGIでの公演「春の全力レビュー2017 遥かなるアポロンの彼方へ」に行ってきました。

 

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会場はEX THEATER ROPPONGI。

 

 

六本木のど真ん中にある比較的?というか普通に新しい箱です。

 

 

私自身はちょうど約1年前にSILENT SIRENのライブでこの箱に見に行ったことがあります。

 

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というわけでこの箱で見るのは2回目でした。

 

 

 

 

 

さて、レポ、、、の前に、ちょいとエビ中の話を。

 

 

ちょうどお昼過ぎ頃に「エビ中の校長がティッシュを配っている」「アルバムが5/31に発売!」という情報を聞きつけました。

 

 

ティッシュ配りの場所は原宿。行くほかありません。

 

 

というわけで六本木へ向かう前に明治神宮前<原宿>で下車。

 

 

乗ってきたFラが久しぶりにメトナナ先輩だったとかいう情報は不要ですね()

 

 

事前に場所の情報を入手していたので配っている場所にはすぐに着きました、が、スタッフの姿はなく、段ボールだけがぽつりと置かれていました。

 

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段ボールの側面には「6W」の文字が!

 

 

ポケットティッシュには「6W」「8W」「10W」の3種類が主にあります。

 

 

数字はティッシュの枚数なので、「6W」は6枚入り、一番枚数が少なくて安価なものです。

 

 

…ってのはどーでもいいんだよ!

 

 

そうじゃなくて、側面にはこれが!

 

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そうです、この段ボールこそまさにエビ中ニューアルバムを宣伝するポケットティッシュの在処なのです!(在処って変か←)

 

 

しばらくするとスタッフ、そして校長が戻ってきました。

 

 

小休憩をしていた、とのことで。

 

 

そのとき校長が「寒いな~、あんま体調よくねーんだよなぁ~」とぼそり。

 

 

すかさず私が「私が配りましょうか?文化祭の宣伝で毎年配ってるんで慣れてますよ」と。

 

 

校長「え?じゃー、頼んだ!」

 

 

私「声かけはどうすればいいですか?しないほうがいいですか?」

 

 

校長「エビ中で~す、でいいよ」

 

 

私「了解でーす」

 

 

 

ってことで、校長に代わって10分?15分?くらいティッシュ配りをしてきました。

 

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久しぶりのティッシュ配り、楽しかったですね~。

 

 

やはり私は仕事に生きる人間ですね←

 

 

 

 

 

ということでティッシュ配りをしてから六本木に向かいました。

 

 

正確には明治神宮前<原宿>から乃木坂まで千代田線で、なんですが、そんな細かいことはどうでもいいですね←

 

 

 

 

エビ中の話もこのくらいにしておいて、レポ書きますよ。

 

 

 

まず会場のセットについて。

 

 

 

これが客視図、客席からの図です。

 

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そして俯瞰図、ステージを上から見た図です。

 

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クソ適当な図ですが、まぁわかってもらえゃそれでええんです。

 

 

演出機材と演出装置は同一のものと見てください、統一感なくてすんません…()

 

 

スクリーンを使ったわけですが、そこにビデオを流してみたり、ライブ中にカメラでステージに近い映像を見ることができたりしたわけです。

 

 

幕はほんとにミュージカル的な?みたいな?そんな感じの赤い幕。

 

 

固定式の幕が飾り、上下式の幕がブラインド用の幕として使っていました。

 

 

よくあるホールの設備を再現したようなもんですね。

 

 

 

会場についてはこれくらいにしておきます。

 

 

 

 

 

そしてセトリ。

 

 

セトリ

 

第一部

 

(ビデオ放映)

星たちの饗宴(うたげ)〜アポロンと共に〜

ひとつよろしくどうぞ

Stardust Fantasia

(MC)

はじまりのはじまり

夏花火センチメンタル

春一番(カバー、播磨・鈴木・澪風)

ダンシングシスター(カバー、奥澤・雨宮・栗本・森)

My Way(カバー、市川)

(MC)

原色エモーション(年長組)

想い星(年少組)

Fragile Stars

(MC)

Invisible Walls

バン・バン・バン(カバー、中村・斎藤・塚本・小島・公野・大平・中原・小田垣)

上を向いて歩こう(カバー、愛来・葉月・華山)

ベリメリ・クリスマス

(MC)

Shangri-La

七色のスターダスト

(MC)

 

 

(部間ビデオ放映)

 

 

第二部

 

友情のプラネット(マジェスティックセブン)

HAPPY★LOOPER(奥澤村)

アダムスキーじぃさん(さくちゃんとじぃじ)

たんぽぽ(リーフシトロン)

フレンドリーム(はちみつロケット)

勇気のシルエット

(MC・告知)

 

閉幕(エンドクレジット放映)

 

 

 

前回の定例で新曲「はじまりのはじまり」を披露し、”おいおい4/1以前に新曲やっちゃって大丈夫なのかよ”と思われていたわけですが、なんと新曲を3曲も!

 

 

「新曲3曲やったんだ!」とひとこと言うだけだと「はぇ~すっごい」となるわけですが、そんな簡単な話ではないんですよね。

 

 

新曲①の「星たちの饗宴(うたげ)〜アポロンと共に〜」はミュージカル調の曲です。

 

 

これを使うタイミングはおそらくライブの冒頭以外にありません。

 

 

しかもこの曲を使うことでその後に使える曲がセトリを組む都合上、限られてきます。

 

 

アップテンポにスタートしたわけだから明るめの曲が繋がらないといけないわけで、今の3Bは持ち曲が決して多いとは言えない現状なので、縛りのあるセトリを組むことはマンネリ化に繋がることになります。

 

 

ということでこの曲を盛大に使えるのは今回のような規模を大きく設けたライブでしかできません。

 

 

 

そして新曲②の「Invisible Walls」。

 

 

これは確実に愛来曲です。

 

 

愛来の歌い始めにはじまり、最後を愛来が締める、これは決して奥澤村の曲ではなく、3Bjunior全体の曲なのに、です。

 

 

もうこれはどこかの誰かさんの力が働いてるとしか私には考えられません、ねぇ?きくちP。

 

 

ということできくちPと作曲陣のつながりを調べてみました。

 

 

作詞の桑原永江さんはももクロ繋がりの人みたいですね。

 

 

そして作曲の佐藤晃さん。

 

坂崎幸之助のももいろフォーク村NEXT』
第57夜「杏いろフォーク村」
有安杏果 生誕祭!

すこしづつ

制作ノートを。

当初のセトリから引いた


「希望の向こうへ」
坂崎幸之助×佐藤晃
「しょこららいおん」
高城れに
「ロマンティックこんがらがってる」

3曲だけリハ済みでした。

 

 

繋がりました、やはりきくちP繋がりの人ですね。

 

 

曲自体の評価をすると、アコギっぽい音も入ってて、いろいろ手の込んだことをやってることは十二分に伝わってくるんだけど、音の組み立て方が今一つ、惜しいんですよ。

 

 

いやなんで半音使うのっていうのだとかその逆だとか、数音ずらせばもっときれいな音になるのにぃっていうほんとに「惜しい」の一言に尽きる曲です。

 

 

パントマイムやってます!って結構強調してたけど、言われてみないと気づかないって…

 

 

 

 

で、新曲③の「Shangri-La」。

 

 

うちの中村優が”作詞&作曲:大江千里”というところに感動した、という曲です。

 

 

見どころ①
 
4月1日のセットリストの“ある曲”は
(大江千里さん)が(作詞作曲)なんです😳
 
Shangri-Laという曲です。
 
いや〜本当にビックリした!
そして本当に嬉しかったの!
 
私の応援しているアイドルの
アイドルネッサンスさんが
大江千里さんの曲をカバーしていて
それがキッカケで大江千里さんの曲聴くようになって。
 
まさかこんな形で関われるとは…!😂
 
3Bに興味を持っていただいて
曲を書き下ろしてくださったこと
 
本当に嬉しすぎます…!
メンバーの中でも一番喜んだよ、わたし!!

 

 

3B公式は

 

「3B junior」に興味を持っていただき、書き下ろしてくださりました。歌詞に込められたメッセージをお届けできるよう、さらに磨いて行きたいと思います。

 

と言っているわけですが、是非1度大江千里氏に「3Bjuniorのどこに興味を持ったんですか?」と聞いてみたいですね。

 

 

…というのも、機械音のような近未来的とでも言うんでしょうか、そんな音を多用している曲なんですよ、この「Shangri-La」って新曲。

 

 

どういった点に興味をもって、どんなインスピレーションでこの曲ができたのかが気になります。

 

 

少なくとも大江千里氏の考えを聞けるまでは私は「3Bjuniorには合っていない」という評価を貫きます。(いくら嫁が感動したって作曲者の名前を聞いて感動しているわけで、曲自体については触れてないからいいんです)

 

 

 

 

どうでしょう、こうやって3曲振り返ってみましたが、明らかにピンとくる新曲は1曲もありませんでした。

 

 

「はじまりのはじまり」を含む4曲で見てみても、「はじまりのはじまり」が1番いい曲(というか一番マシが相応しいか?)なんじゃないですかね?

 

 

はじまりのはじまりでは階段上ステージを最大限活用していました。

 

 

冒頭がうちの中村優のソロ、それに続いて澪風のソロ、2人のユニゾンがあります。

 

 

それを階段上ステージで行い、一層注目を集める演出となっていました。

 

 

そして、このはじまりのはじまり、YouTubeで公開されている1番と、それに続く2番、とでは音調が少し違います。

 

 

これは緻密な作りこみと言えるでしょう。

 

 

落ちサビが確か雨宮のパートだったと思います、”あの”雨宮かのんですよ。

 

 

しかし昨日のライブでは頭から尾まで、雨宮かのんの”崩壊”はなく、安定した歌唱でした。

 

 

まぐれ、なのか、成長、なのか、どちらなんでしょうかね~。

 

 

少なからず昨日はとてもいい調子でした。続くといいね。

 

 

そしてここでも締めは愛来

 

 

 

 

確かに愛来は格段と成長しています。

 

 

クセのある歌唱ですが、それを曲に馴染ませることができるようになってきています。これは明らかに力がついてきている証拠です。

 

 

でもね~運営さん、愛来ばっかしにオイシイところ与えてたら他の子伸びないって。

 

 

愛来は確かにこういう経験があってこそ成長してるんだろうし、それは間違ってるとは言えないけど、まんべんなく機会を与えていかないと伸びるものも伸びないって。

 

 

 

 

逸材という割には扱いが比較的雑な栗本柚希。

 

 

 

 

歌姫と言いつつもハモパートを歌わせる、”陰の”と付けるべきでは?ハモリが前に出たらそれはハモリとは言えないわけだし、音楽っていうのはいくつもある音が重なり合ってはじめて生まれるものだから何ら違和感はないからね。

 

 

そもそも今回まるで誰かに「ハモリをやって」と言われたのを素直に首を縦に振ってやったようにも捉えられるくらいハモリを多用していたわけなんで、ハモリの面でも今回は収穫が大きかったんですよね。

 

 

あれ?3B界隈で予てから「ハモリをやって」って言ってきたのは…

 

 

しつこいように言ってきたのはこのハモリ厨の私くらいでしょう。

 

 

スタッフさんにそういう考えの人がいたらもっと早くからハモリやってるし、てかやってりゃもっと全体的に歌唱レベルは高いはず。(歌唱レベル低くはないんだけど今以上になってたって話)

 

 

 

ま、そんなことはどうでもよかよか。

 

 

 

多用とはいえ、「春一番」「ダンシングシスター」といったカバー曲ばっかりなんですがね~。

 

 

どーせなら新曲にハモ要素入れてくださいよ!

 

 

特にアポロンで使えば冒頭からハモきたウォーーーーーーーーーーーーーーーってなるでしょ!!!

 

 

ハモリなんて今からでもいくらでも入れられるわけで、なんならやっちゃいましょーや。

 

 

ま、やらんのだろうけど。

 

 

 

運営さんは「春一番」でハモが決まったって言ってたけど「春一番」のハモ要素は少なめじゃーありませんかね、「ダンシングシスター」のハモリがもっと評価されるべき。

 

 

奥澤・雨宮、栗本・森の2組が順にハモリをしていたわけですが、これはもはや二重奏、美しかったですよ。

 

 

私が一番「おぉ!」ってなったのが森が綺麗にハモリができたところです。

 

 

あの子地味に繊細なのかもねって思った瞬間でした。

 

 

 

 

 

さて、全体を通した演出ですが、新衣装でした。

 

 

…と思っていろいろ画像を探してるんですが、新衣装は第一部で、第二部はユニット衣装に着替えてしまっていたので写真がなかなか見つかりませんでした。

 

 

唯一、うちの中村優がゆうだよりに上げてくれていました。

 

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が、これでも私の言いたい場所の写真がない!

 

 

てことでどうにか文章で説明しようと試みてみます。

 

 

言いたいのはスカート部の色なんですよ。

 

 

背中側から見ると、右側が金、左側が銀になっています。

 

 

上の写真の葉月のほうに若干写ってますね、腰のあたりから下にある金のやつと、左腕の真下のちょっとだけ見える銀と、そういうことです。

 

 

この衣装が今回のライブで演出をより映えるように効果していました。

 

 

例えばセトリ2曲目のひとつよろしくどうぞ。

 

 

両サイドに斜めに並ぶわけですが、片方(ステージ下手側)が金、反対側が銀と、対照になって見えるわけです。

 

 

ひとよろ以外にも同じようにこの金銀がいい効果をしていたわけです。

 

 

話は逸れますが、ひとつよろしくどうぞが20人バージョンで再編されていました。

 

 

ロッカジャポニカがいなくなって21人、うらん師匠がお休み中ということで20人なわけですが、こうやって再編されちゃうとなんか悲しいですね…

 

 

 

 

セトリとしてはほぼ完璧でした。

 

 

ムダがほとんどなかった。

 

 

2つだけ言うとすればそれはユニット曲が1曲と極端に少ないこと、それから最後の挨拶で全員ががっつり感想言っちゃうもんだからグダったところですね。

 

 

私の思う今回のライブの理想完成系は、挨拶を各ユニット1人とか2人とかに削って、ユニット曲を2曲に増やす形ですね。

 

 

それ以外はほぼほぼ形を崩したら演出自体変わってきちゃうだろうし、これがベストな形のはず。

 

 

 

 

 

…と、ここまで9割方比較的高めの評価をしてきました。これで3時間。

 

 

ずっと座りっぱなしで疲れたので用を足してから進みます。

 

 

休憩20分、再開。

 

 

 

 

 

さてここからは運営の問題点を書いていきます。

 

 

 

運営が無能って一昨日書いていますが、この一昨日のエントリーを使っていきましょうか。

 

 

な「桜エビ~ずの桜井・川瀬・村星・茜・水春、ばってん少女隊の上田・希山に4/1の宣伝してもらってますよね、てかさせてるんですよね?」

 

 

これについて。

 

 

昨日の最後の挨拶でこのことに森青葉奥澤レイナの2人が触れていました。

 

 

奥澤が他所メンにお願いをした、と言っていました。

 

 

そして森は感謝の意を述べておりました。

 

 

さて、他所に宣伝してもらったその内容、やっぱり既視感があったわけですが、それは森のブログの形式でしょう。

 

 

#3bjr EX 1700
 
みんなで目指そう!
笑顔と希望の1700!

 

 

森発祥の宣伝文句です。

 

 

この森ですが、運営がこう評価しています。

 

 

 

この文章はこう変えるべきです。

 

「ダンシングシスター」のハモ、とてもよかった、もっと早くからハモリをやっておくべきだったと実感した。この公演を誰よりも楽しみ、盛り上げてくれた森さん。ブログの宣伝も運営に代わってずーっと頑張ってくれました。

 

運営はろくに宣伝してきませんでした。

 

 

物販だって前日に情報出すとかナメきってますね。

 

 

ステッカー300円っていう絶妙なのはとてもいいけど、やはり情報出すのが遅い。

 

 

 

 

5kしたチケットを紙屑にするなよクソ運営

 

 

チケ5kはやはり高いが紙屑にはならなかったですね、ライブ自体は悪くなかったので。

 

 

 

 

 

てか洗いざらい書いてやろうと思ってたんですよ、問題点、情報出すのが遅いっていうのが大きすぎてそこまで数的には多くなかったですね()

 

 

でも、情報出すのが遅いのは致命的すぎますね。

 

 

あとはなんでしょう、全員に均等に機会を与えるべきです。

 

 

これは愛来のところで先述しましたが。

 

 

 

 

 

 

 

運営ディスりをこうも露骨に書きたかったのには理由があります。

 

 

それは、運営に呆れ切ったからしばらく3Bに金を落としたくないっていうことなんです。

 

 

というのも、5/4の桜エビ~ず×いぎなり東北産のツーマン、行くことにしたのが一番大きな理由です。

 

 

仙台まで遠征、今までの自分には絶対にない発想でした。

 

 

でも、遠征してでも見たいと思えるものがあの2組にはあったんです。

 

 

そんな中で3Bはもちろん優先順位としては下位に位置するわけで、そうなれば切り捨てもやむなしということです。

 

 

臨時収入に頼るヲタ活には限界があります。

 

 

優先順位の低いものは切り捨てていかないともはや回らないのです。

 

 

さてこうなればお前さんは嫁と会わんのかい!と言われそうですが、村単独には行くつもりです。

 

 

定例はわざわざ見るまでもないかな、という着地点です。

 

 

 

今年度は主現場は桜エビ~ずとしてヲタクしていくつもりです。

 

 

 

 

このまま順当に卒業・進学できたとして、来年度はバイトができる環境になります。

(あ、無事私、進級することができました、新中6として改めてよろしくお願いします)

 

 

 

そうなったら、また3Bにも舞い戻るかなと。

 

 

欅ですら結局舞い戻ったような人間なんでね。

 

 

 

 

 

 

3Bjuniorの現場から一旦身を引く、有終の美を飾るライブとして相応しいものでした。

 

 

 

ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

但し、誰から何と言われようとも私の嫁は中村優ですので、悪しからず。

 

 

運命は誰にも邪魔できない。

 

 

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